Storage > Block Storage > Release Notes
2026. 05. 27.
機能改善・変更
- ブロックストレージ接続情報の表記改善
- 終了したインスタンスに接続されているブロックストレージも、どのインスタンスに接続されているかを確認できます。
- 従来の接続情報列が接続インスタンス列に変更されました。
- ブロックストレージ及びスナップショットの一覧照会APIのlimitパラメータのデフォルト値(default)が100個、最大値(max)が1,000個に調整されます。
- ブロックストレージの接続管理ボタンの分離
- 従来の接続管理ボタンが、接続追加と接続解除ボタンに分離されます。
2025. 05. 27.
機能追加
- ブロックストレージ移動機能が追加されます。
- ブロックストレージ接続時の削除ポリシー設定機能が追加されます。
2025. 03. 04.
機能追加
- ブロックストレージあたりの最大スナップショット数を制限するクォーターが追加されます。
2024. 08. 27.
機能追加
- 同じリージョンを対象にブロックストレージを複製する機能が追加されます。
- 自分が属する他のプロジェクト対象にブロックストレージを複製する機能が追加されます。
2024. 05. 28.
機能追加
- 暗号化ブロックストレージのスナップショット作成機能が追加されます。
- 暗号化ブロックストレージのリージョン間複製機能が追加されます。
- ブロックストレージのサイズ変更機能が追加されます。
2024. 04. 23.
機能改善・変更
- 韓国(パンギョ)リージョンでu2専用ストレージタイプ利用が終了します。
2023. 08. 29.
機能改善・変更
- 用語の変更
- ボリューム、ディスクなどの用語をブロックストレージに変更しました。
2023. 05. 30.
機能追加
2023. 03. 28.
機能改善・変更
2022. 09. 27.
機能改善・変更
- スナップショットからブロックストレージ作成の実行時、スナップショットの整合性確認手順が追加されます。
2022. 03. 29.
機能追加
2020. 05. 26.
機能を追加
- Public API v2 リリース
- Public API v2はOpenstack APIと互換性があります。
2020. 03. 24.
機能改善・変更
- 作成できるブロックストレージの最大サイズが1TBから2TBに増加します。
2019. 11. 26.
機能改善・変更
- 基本ディスクがブロックストレージリストに表示されます。
2019. 01. 29.
機能改善・変更
- ブロックストレージの作成時、原本にスナップショットを選択できないように変更されます。
- スナップショットでブロックストレージを作成時、アベイラビリティゾーンとブロックタイプを選択できるように変更されます。
2017. 09. 21.
機能追加
- Public API追加
- Object Storageに続きBlock StorageをAPIで使用できます。
- 現在、限定的な機能のみ利用できます。今後APIを追加して機能を拡張する予定です。
- ブロックストレージAPIガイドを参照してください。
2017. 07. 20.
バグ修正
- ブロックストレージ作成時、断続的に作成が完了しないバグが修正されました。
2017. 01. 19.
機能改善・変更
- ブロックストレージ接続管理機能に、同じゾーンのインスタンスにのみ接続ができることを明示しました。
バグ修正
- スナップショットでブロックストレージを作成時、断続的に失敗する問題が修正されました。