Dev Tools > Pipeline > リリースノート

2023. 01. 31.

  • ビルドステージでイメージタグフォーマットを使用して動的に作成されるタグを付与できる機能が追加されました。
  • 配布ステージでイメージタグフォーマットを使用して動的に作成されたタグのうち最新のタグで配布できる機能が追加されました。
  • イメージ自動実行の動作方式が次のように変更されました。
    • 自動実行設定のうち、タグ値が必須値から除外されました。
    • 入力されたタグと正規表現式でマッチしたタグがpushされる時、自動実行されるように変更されました。
    • タグを入力しない場合、latestを除くタグでpushされる時に自動実行されるように変更されました。

2022. 12. 27.

  • Pipeline作成時、ソース設定段階でソースリポジトリを選択した時のみ以前の段階に行くことができる問題を修正しました。

2022. 10. 25.

  • 配布対象Kubernetes接続テストの時間が超過した時にも案内メッセージを表示するように修正しました。

2022. 08. 23.

  • ステージがないPipelineをAPIで実行したとき、失敗レスポンスを返すように修正しました。

2022. 07. 26.

  • 機能 - Webhookステージが追加されました。
  • APIエンドポイントのドメインがapi-pipeline.cloud.toast.comからkr1-pipeline.api.nhncloudservice.comに変更されました。

2022. 05. 24

  • ソースリポジトリ、イメージストア、ビルドツール、配布対象に接続確認機能が追加されました。 Pipelineユーザーガイドで使い方を確認できます。
  • CloudTrailに詳細内容が追加されました。
    • 設定の削除時に詳細内容を追加。
    • パイプライン実行関連の詳細内容を追加。

2022. 02. 22

2022. 01. 25.

  • Pipeline実行APIが追加されました。 Pipeline APIガイドで使い方を確認できます。
  • 発見されたイシュー(原因分析後に改善予定です。)
    • 開発環境の作成時に開発環境の制約事項に値を指定すると、作成に失敗する現象があります。

2021. 05. 25.

  • CloudTrailと連動します。 Pipelineで発生したイベントをCloudTrailで確認できます。

2021. 04. 27.

新規サービスリリース

  • ソースコードのビルド、コンテナイメージの作成、コンテナイメージの配布など、アプリケーション配布フローを管理することができる継続的な配布(continuous deployment)サービスです。
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